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HPの更新及び第1回運営委員会議事録掲載について(報告)
- 勉強会の開催状況やセミナーのお知らせを熊本経済同友会HPのトップページにも掲載していくべきだ
- (事務局)勉強会、セミナーのお知らせ、実施状況については随時掲載していくこととしたい。(第1回勉強会は9月3日に掲載)
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第1回IT実践勉強会開催状況について(報告)
- アンケートによれば、担当者のレベルではもっと詳しくて具体的な内容を望まれてるとのことだが、経営者向けには幅広くとても良い内容だったと感じた。
- 対象や狙いをもっとはっきりさせた案内の仕方も必要ではないか。
- まず会員へ案内が届き、部下へ指示となっていないところもあるのではないか。
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第1回ITセミナー案について(意見交換)
- 最近ではITが浸透し、“IT”というだけでは騒がれなくなってきている。
- “誰”向けなのかを明確にしていく必要がある。
- 会員の方々がサイトを開く様な仕掛けがあるといい。
- (事務局)最新のトピックスとして「セカンドライフ」を提案したい。
実態を聞くセミナーと実際に体験する勉強会をセットで準備したい。
- 業種によっては面白いと思う。
「セカンドライフ」という言葉からの切り口ではなく、入りやすい表現で案内することが良いのではないか。 知らない人だと「セカンドライフ」の意味を誤解する可能性がある。
- 世界陸上のCMを見た。ここまで広まってきているのかと感じた。
- 入り方として、ゲーム的、CM的、ビジネス的なものがあるのではないか。
- まず体験してからセミナーに入るという流れも効果的ではないか。
- 最初からビジネスで入るより、まず触ってみるのが良いのではないか。
- 事前に“体験デモ”を準備し、案内してみてはどうか。
- 「セカンドライフ」でのセミナー開催を了承する。(全員一致)
- (事務局)やり方、案内の仕方等、ご意見を参考にしながら準備を進めたい。
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第2回以降のITセミナー案について(意見交換)
- (事務局)第1回運営委員会の議事から選択したキーワードで検索すると、同様な他都市の動向をヒットしてくる。
→キーワード 「観光 駅 街中 韓国 連携 IT」
- 大きくなりすぎない様にテーマを絞っていくほうが良いのではないか。
- 話を聞くだけのセミナーではなく、“行動”へ向かっていけるものが望ましい。
- ハングルでの検索によるヒット状況を知る必要があるのではないか。
どうやって検索しているのか。何がヒットしてるのか。熊本の情報はどれくらいでてくるのか。実際にやってみるしかないのではないか。
- (事務局)実際に行い、報告したい。
- ネット状況だけでは無く、実際に熊本への韓国人観光客の話も必要ではないか。
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