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他県同友会IT系部会等との交流推進について
- 熊本フォーラムが縁で、大分同友会との交流がある。
- 具体的なテーマを持って、大分との推進を考えてはどうか。
- 豊肥線と57号線の文化や歴史を掘り起こし、共通のMAPをつくろうと盛り上がっている。これとからめることはできないか。
- 観光と絡めて鹿児島とは考えられないか?
- 指宿に人が集まっていると聞いた。回遊を考えられないか。
- 2、3泊の観光ルートを情報発信していく必要が考えられる。
- 大分、鹿児島それぞれの情報通信委員会の活動状況が参考にならないか。
- 熊本の観光部会や農業関連者からの情報収集も必要ではないか。
- 農業の産業化など異業種をもっと学ぶ必要がある。
- ITをツールとして考えるだけでなく、ソフトとして基盤をつくっていくような啓蒙活動も必要ではないか。
- IT部会のあり方を考える。我々は前面に立っているプレーヤーをサポートする立場である。
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来年度に向けたIT活用部会の方針等について
- オリンピックの影響でIPテレビの普及等が考えられる。
「今年はIT関連で何が出る(起こる)のだろう」と予測し、一年後に振り返ってみると面白いのではないか。
- 半導体業界的にはCPUの高性能化がいっそう進むと感じている。この時代にうまく使わなければ損だと思う。
- パッカーの時代に入ると感じる。例えば農業法人がパッカーになったら農業は変わるかもしれない。
- 先々のトレンドを語る場があってもいいのではないか。
- 異業種勉強会を考えてみてもいいのではないか。
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熊本駅東A地区“情報交流施設”について
- 駅の周りに韓国、中国からの方々が多くなってきている。国際的な取り組みが必要ではないか。
- 自分たちの言語で調べられる環境があってもいいのではないか。
- 来る前に調べている人がほとんどで、来てから調べる人はいないのではないか。また、同行のガイドなどへの質問でまかなえていると思う。釜山の外国語大等の学生は日本語が達者。ネットで情報を得ている。
- ビートルの釜山支店長の話は“目からうろこ”だった。様々な見地からの情報がもっと必要だと思う。
- 韓国人の観光先のうち、九州へはまだほんの一部だ。
- A地区への取り組みについては、部会だけの話ではないのでもっと輪を広げて議論すべきではないか。
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インフラ部会との合同先進地視察について
- 5月22日(木)〜24日(土)の日程で、沖縄エリアへの視察を検討し準備している(事務局)。
- まず日程のみの案内で両部会へ照会をかけている。(事務局)
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その他
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