| 【部会事務局より】 |
- 参加者、実施工程、視察資料、報告WEBサイト案を紹介。
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| 【感想等】 |
- 開業から5年を経過した「ゆいレール」は、沿線施設との連携等も推進されており、乗車者数も多く、都市交通として機能していると感じた。また、車に依存した地方交通の中では、単に新しいインフラを作るだけではなく、既存のインフラとの融合が重要だと再認識した。
- サーバー施設は今後、分散化や広域化が進んでいくだろう。信頼性はもちろんだが料金の設定も重要なポイントになってくるのではないだろうか。
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| 【部会事務局より】 |
- 参加者、講話風景、議事録、報告WEBサイト案を紹介。
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他都市の新幹線開業までの取組状況について |
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新しい観光・集客部会との連携について |
| 【部会事務局より】 |
- 他都市の新幹線開業までの取組状況について収集した“鹿児島県”、“青森県”、“青森市”、“八戸市”、“KTX”関連資料を紹介
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| 【意見交換】 |
- 新しい観光・集客部会との連携にどうつないでいくのかということになるのだろうか。
- JR、市、県へと連携を広げていけると何かできるのではないか。
- 鹿児島は市民向けに「こう進んでいますよ」とアピールしている。熊本の場合はまず、“誰に、何を”を考える必要がある。
- 鹿児島は終着駅である。熊本は通過点にならないように魅力を発信しなくてはならない。
- “これまでに進んできたこと”と“将来のこと”の発信が必要だろう。
- ビジネス(経済)的な視点と、観光ルート設定等の視点がある。
- 「阿蘇に行くのに何が良くなったの?」を求められるのではないか。
- ITを切り口とした進め方を考えていくことも大切ではないか。
- 旅行の専門家の考えはどうなのだろうか。
- JTBさんのプラン等を学ぶ必要があるのではないか。
- 料金設定が見えてくると、メニューも具体的になるのではないか。
- 熊本駅に来ることが目的ではない。そこからのつなぎ方が大切。
- ビートルと組み合わせてソウル間の商品等がでてくるだろう。
- 釜山、博多間に大型船が就航すれば観光戦略も変わってくる。
- 熊本に関心を集めることが重要だと再確認させられる。
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| 【まとめ】 |
- 新しい観光・集客部会へ連携の進め方等についてのご意見を伺う。
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| 【部会事務局持帰り】 |
- 議事をまとめて、新しい観光・集客部会へ対応し、お考え等を伺い、次回の運営委員会にて報告する。
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Googleベスト10入りワーキング(仮)の進め方 |
| 【部会事務局より】 |
- ワーキンググループ設立へ向けた案として、骨子、整理事項、線表、プロジェクトイメージを紹介。
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| 【意見交換】 |
- イメージとしては事務局案にて良いのではないか。熊本経済同友会の全体的な取組みとなるまでは3年くらいかかるだろう。
- 最初は10社で始めても、3年後に200社になればすばらしい結果が出るだろう。
- 各社の担当者全員が集まった”祭り”のようなものになれば面白い。
- Googleベスト10がどういう事かを皆様に知っていただくことが大切。
- この案件の取組みにあたって、熊本の規模は”適している”と思う。
- 各社公式サイトにアイコンをひとつ乗せるということが可能なのであれば、ルール化を検討する。
- そこから広げる場合には、リンク先の選定も検討が必要だろう。
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| 【まとめ】 |
- IT活用部会の範囲にて呼びかけを行う。
- ワーキンググループはIT活用部会の下部組織として位置付ける。会合等は勤務時間内に行うこととする。
- 各社のセキュリティ状況へ考慮した対応をする。
- ワーキンググループが成立した場合、1〜2ヶ月間程を検討期間とし、まとめた案を運営委員会へ提案する。
- 運営委員会にて案が承認された場合、年内を目途に実施し、結果を報告する。
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| 【部会事務局持帰り】 |
- IT活用部会MLにて参加者募集を配信する。
- ワーキンググループ成立の場合は会合を行い、次回運営委員会での提案へ向け行動し、状況を報告する。
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| 【部会事務局より】 |
- 第3回運営員会の日程について
平成20年7月30日(水)14:30〜 にて出欠案内を回覧したい。
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